城郭と巨石棒が佐久穂町にもあった

私は日頃、佐久穂町 をエゴサーチしておりまして、最近面白いのが2件流れてきたのでご紹介します。

城郭放浪記

https://www.hb.pei.jp/shiro/

日本全国にある城郭を写真付きで掲載しています。

その数なんと8,765件(写真なし含めると16,914件)あります。

「こ、この残骸から城を想像するんですか?」って感じですが、地図も載っているので、実際に足を運ぶ時も役に立ちそう。

私が住む(高野町って地区)近くにも高野城ってのがありまして、伝承によると鷹野氏って人が作ったと書かれています。

だから高野町なのか!

 

サイトはレトロな感じですが、タグ付けがしっかりされているのでDBとして良い感じに参考にできます。

あなたの住む近くにも知らないお城があるかも!

 

縄文の石神「北沢の大石棒」佐久穂にあり 佐久考古学会がPR(信毎WEB)

https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20200804/KT200803GLI090001000.php

「佐久は立派なものがいくつも出土している」

と放送コードギリギリな感じが気に入っています。

石棒とは男根である訳で、、巨大な石棒をいくつも作っていた昔の人は、何を思って作っていたのかが気になるところです。

みんなで競っていたのか、逆にコンプレックスだったのか。。

 

ウッジョブ WOOD JOB!

私はムッツリの方なので、下ネタを笑いにする事はほとんどありません。

むしろ、真顔で下ネタ の方が面白いなと思います。

同じ気持ちの人はほとんどいないと思いますが、真顔で下ネタ の好きな映画がウッジョブになります。

映画全体として素晴らしいし、長澤まさみはすごく可愛いのですが、私が好きなのは最後のくだりになりまして、山にある巨木を切り出してアレの形に整形してアレを頂上から滑り下ろして女性達がありがたやと触りに来る。という文字にすると心配になる内容ですが、詳細は映画を見て下さい。

 

話は大幅にずれましたが、佐久穂町の巨石は日本一大きいらしいです。

それを作った昔の人は真顔で下ネタ作っていたと思います。

でも、やや受けだったから川に捨てられたんだと思います。

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